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街とフェスをつなぐプログラム「NU Connect」では、「NEWoMan TAKANAWA」の「LUFTBAUM 28F 翠の庭」とのコラボレーションが実現。

地上約150m、世界でも類を見ない500本以上の植物が茂る「LUFTBAUM 28F 翠の庭」では、J-WAVEがセレクトした「NU Festival」出演アーティストの音楽をお届け。

360度立体音響システムによる特別なサウンド体験をお楽しみいただけます。

NU Connect × THE MAESTRO -NU Festival Edition-
日 時 :6月26日(金)〜7月5日(日)8:00-23:00
会 場 :NEWoMan TAKANAWA LUFTBAUM 28F 翠の庭
料 金:入場無料

高輪ゲートウェイを舞台に開催される新都市型フェスティバル「NU Festival」のアフターイベントとして、電子音楽のパイオニアSuzanne Cianiによる特別なリスニングセッションを開催します。


Suzanne Cianiは、1970年代よりモジュラー・シンセサイザーの可能性を切り拓き、電子音楽、ニューエイジ、サウンドデザインの分野に多大な影響を与えてきたアーティストです。Buchla Synthesizerを用いた革新的な表現で知られ、これまでに5度のグラミー賞ノミネートを果たすなど、半世紀にわたり電子音楽の歴史を形作ってきました。

今回のセッションでは、オランダを代表するオーケストラMetropole Orkestと、英国の作曲家・指揮者Simon Dobsonとのコラボレーションによる最新アルバム『CIANI/ORKEST』をフィーチャー。長年にわたり探求してきた電子音響の世界と、豊かなオーケストレーションが融合した本作を、Qobuzのハイレゾ・ストリーミング音源による特別なクアドラフォニック(4チャンネル)音響システムで体験いただきます。

立体的に広がるサウンドに包まれながら、Suzanne Cianiの現在地を体感できる一夜限りのイベントです。
NU Festivalの余韻とともに、電子音楽史に名を刻むアーティストの最新表現をご堪能ください。

Official After Event “NU Festival × Qobuz”
Suzanne Ciani CIANI/ORKEST quadraphonic Listening Session

日 時:6月30日(火)19:30〜21:00
会 場:KATA (LIQUIDROOM 2F)
料 金:5,000円・NU Festival来場者は無料招待

チケット購入はこちら(6/25より販売開始) 
https://nufestival.zaiko.io/buy/1BAp:Qs7:fec93

NU Festival来場者の無料招待 事前登録はこちら(6/23 23:00より受付開始)
https://forms.gle/wGErMvDr3JRG1xFc7

※会場入場時に、別途ドリンクチケット代(700円)が必要となります。
※NU Festival来場者の無料招待は事前登録制です。
※定員に達した場合は受付を終了いたします。
※入場時にNU Festivalのご利用チケット(紙またはスマートフォン画面)をご提示ください。
※チケットのご本人確認をお願いする場合がございますので、身分証明書をご持参ください。

6月26日(金)渋谷「WOMB」で開催される新パーティ「MISSING HALF」と「NU Festival」のコラボレーションが決定。フェス初日の夜には、スペインからNico Etorenaが来日。

国内からはKABUTOとSATOSHI OTSUKIによるスペシャルB2Bが実現します。1Fフロアでは「NU Festival」テイクオーバーとして鏡民とTonerが出演。

フェスの熱気を、そのまま渋谷の夜へ。

MISSING HALF
日 時:6月26日(金)23:00-4:30
会 場:WOMB(渋谷)
料 金:当日3,500円、前売2,500円
https://www.womb.co.jp/event/2026/06/26/missing-half/

6月26日(金)〜28日(日)TAKANAWA GATEWAY CITY を舞台に、新たな都市型フェスティバル「NU Festival」が初開催。

世界最先端の音楽とアートが東京にやってくる!

LIVE & DJのメイン会場「NU Live」では、スペイン・バルセロナで1994年にスタートした世界的フェスティバル「Sónar」をコラボレーターに迎え、アンビエントミュージックの巨匠William Basinski、シンセサイザー界の生ける伝説Suzanne Ciani、UK電子音楽の重要人物Actress、クラシックと電子音楽を融合させたGrandbrothers、日本を代表するメディアアーティストDAITO MANABE、ヒップホップ界のレジェンドDJ KRUSHなど、最先端の音楽やアートを時差なく東京へ届けます。

さらに、dublab.jpがプロデュースする特設リスニングルーム、全身で音を感じるSound Bathなど新たなコンテンツも登場。

新しい表現と体験を生み出す「NU Art」に注目

文化創造・発信拠点「MoN Takanawa」のクリエイティブ空間「Box300」では、「Sónar+D」とのコラボレーションのもと、アーティスト/AI研究者の徳井直生がキュレーターを務め、スプツニ子!、Yutaka Makino、永井歩ら国内外アーティストが参加。現代社会におけるAI観とは異なるアプローチを提示する作品展示、トークセッション、ライブパフォーマンスを展開します。

伝説的カルチャースペース「SuperDeluxe」が蘇る!

MoN Takanawaの約100畳の畳スペース「Tatami」では、伝説的カルチャースペース「SuperDeluxe」キュレーションのもと、生意気と伊藤桂司のコラボレーションによるTechnique & Picnicをはじめ、中山晃子、Muddersten、chihei hatakeyama、Paracollider、今井和雄と伊東篤宏、幻の名盤解放同盟らがライブやトークなどを展開。

街全体がひとつの会場となる。入場無料プログラムも充実

「高輪ゲートウェイ駅 南改札外3Fテラス」では、J-WAVE(81.3FM)とコラボレーションで「NU Station」を開催。DJ EMMA、KO KIMURA、Kotsu & Nari (CYK)、Ryogo、FULLHOUSE(SAMO / TAKENOKO)、SAKURAが登場。

高輪ゲートウェイ駅前に広がる「Gateway Park」では「NU Park」を実施。大沢伸一、RHYME、Shingo Nakamura、SATOSHI OTSUKIが駅前の公共空間をフェス会場に変貌させます。

この新たなカルチャーと体験を生み出す「NU Festival」に、JR東日本の共催が決定しました。

JR東日本の新しい街 TAKANAWA GATEWAY CITY は「100年先の⼼豊かなくらしのための実験場」として、新たな⽂化を⽣み続けるまちづくりに取り組んでいます。

“いい未来への玄関口” TAKANAWA GATEWAY CITY で開催される「NU Festival」を通じて、JR東日本は、心豊かな未来へ向けた新しい価値と文化を発信していきます。

6月27日(土)は、UKエレクトロニックミュージック界の重要人物Actress。クラシックの優雅さと電子音楽の躍動感を融合させたGrandbrothersの初来日。世界のダンスミュージックシーンを牽引し続けるNathan Fake待望のライブ。

世界中の音楽シーンに多大な影響を与え続けるレジェンドDJ KRUSH。日本を主題とした独自の音楽表現を展開するアーティスト冥丁。新旧さまざまなエレクトロニックミュージックを独自の感覚でミックスしていくSapphire Slows。中国・広州を拠点に活動するプロデューサー/DJのCOLA REN

6月28日(日)は、UK電子音楽の異才とシンセサイザー界の生ける伝説による初コラボActress & Suzanne Ciani。アンビエントミュージックの巨匠William Basinskiはグランドピアノ(Shigeru Kawai SK-5)によるパフォーマンスを世界初披露。

現代のエレクトロニックミュージックシーンで最も謎に包まれるデュオTwo Shell。日本を代表するメディアアーティストDAITO MANABE。日本のユースカルチャーに衝撃を与えるコレクティブ、みんなのきもち。唯一無二のサウンドで国内外の電子音楽シーンにおいて存在感を確立するSakura Tsuruta。ジャンルの枠におさまらないエクスペリメンタルな選曲を聴かせる鏡民

「NU Live」では高品質のサウンドシステムとライティング、そして革新的なセンターステージによって、来場者をかつてない没入体験へと誘います。