- ABOUT
THE ARTIST -
100LDK | 1999年初頭に映像制作チーム100LDK 結成。クラブを中心に VJ 活動を展開している。Tale of Us、Solomun、Henrik Schwarz など海外からのトップ DJ来日時に VJ を担当、Fuji Rock Festival、Summer Sonic、ULTRAJAPAN など日本を代表する大型音楽フェスティバルへ出演。sónar、mutek など海外フェスにも参加。その VJ スキルは、国内外のアーティストから厚い信頼が寄せられている。また J-POP のジャンルを問わずアーティストのコンサート映像のディレクション等も行い、その他 PV、CM、TV 等映像を中心に多数のプロ
ジェクトの企画制作に参加している。美しく緻密で、なおかつ繊細な映像を中心に空間を創りあげる能力は、見る者すべてを圧倒させる。
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × Sónar Sound
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / LINK PILLAR HALL
Date
6.27 SAT
6.28 SUN
Programme
VJ
LINE-UP
- ABOUT
THE ARTIST -
デトロイト・テクノの精神とロンドンのベースミュージック、ドローン、さらにはAI(Young Paint)を駆使した実験まで、独自の解釈で電子音楽を更新し続けるActress(Darren J. Cunningham)。2004年の<Werkdiscs>設立以来、Samphaとの共作、Wolfgang Tillmansらとの芸術的交感を通じて、電子音楽の枠を超えた音響宇宙を構築してきた。『Statik』<Smalltown Supersound>で見せた瞑想的な深化、そして最新作『Tranzkript 1』へと続くその歩みは、さらなる異彩を放っている。ライブで見せるコンセプチュアルな表現とはまた異なる、フロアを異空間へと変貌させる、彼ならではのDJセットを展開する。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × Sónar Sound
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / LINK PILLAR HALL
Date
6.27 SAT
Programme
DJ - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
UK電子音楽の異才Actress(Darren J. Cunningham)と、5度のグラミー賞ノミネートを誇るシンセサイザー界の生ける伝説Suzanne Cianiによる、歴史的コラボレーション。London Barbican CentreとSónarによる共同コミッションプロジェクトとして2025年に始動。CianiがBuchlaシンセサイザーを通じて描き出す、海や自然のうねりを想起させるスピリチュアルな音響。それに対し、Actressは都市の情景や工業地帯のフィールドレコーディングを再構築する独自メソッド『R&B Concrète』を提示する。対照的な「自然」と「工業」の世界観が、Actressの変則的なリズムフレームワークとCianiの有機的な表現によって融合する。クアドラフォニック(4チャンネル)音響システムを駆使し、電子音楽の境界を押し広げる、未知の没入型サウンドスケープを本邦初公開する。2026年3月に <Werkdiscs>よりリリースされた最新ライブ盤『Concrete Waves』の熱狂を、ここ日本で体感してほしい。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × Sónar Sound
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / LINK PILLAR HALL
Date
6.28 SUN
Programme
LIVE
"Concrete Waves" - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
Akie | 大阪の中古レコード店''raregroove"での勤務を経て、同じく大阪にある"newtone records"に入店し、現在に至るまでレコードバイヤーを務めている。関西を拠点にDJ活動を開始。現在は東京に拠点を移し活動。バイヤー、DJ共にオールジャンルを扱っている。ブリストルのレーベル〈do you have peace?〉よりミックステープをリリース。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × dablab.jp presents OTOJU Sessions
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / Room5
Date
6.27 SAT
Programme
DJ - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
中山晃子 | 画家。さまざまな材料を相互に反応させて絵を描く「Alive Painting」というライブパフォーマンスをおこなう。絵具を流動させることで、あらゆる科学現象や色彩が渾然となり変化してゆく作品は、即興的な詩のようでもある。近年では、ウィーンアカデミーオーケストラにソリストとして出演したほか、アルスエレクトロニカフェスティバル(2023)、MUTEK モントリオール(2019)、エクスプロラトリウム (2026)、東京2020オリンピック閉会式(2021)など国内外で発表。2024年よりFloating Points「Cascade」ツアーにてAlive Paintingをおこない、グラストンベリーフェスティバル等のステージに立つ。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Art × SuperDeluxe
MoN TAKANAWA / Tatami
Date
6.27 SAT
Programme
LIVE PERFORMANCE
“ALIVE PAINTING” - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
Albert Barqué-Duran (Albert.DATA) | 認知科学者、AIリサーチャー、そしてアーティストとして、先進的なHuman-AIインタラクションにおける「認知」「創造性」「倫理」、そしてPost-AGI時代における文化的インプリケーションを探求している。現在は、バルセロナのLa Salle Barcelona(Ramon Llull University)内にあるInteractive Arts & Science Lab(IASlab)にて、主任研究員(Lead Research Scientist)を務めるとともに、Creative Technologies分野の大学院プログラム(PhD / MSc)の統括を行っている。ロンドン大学City St George’sのCentre for Mathematical Neuroscienceにて認知科学の博士号(PhD)を取得後、Harvard UniversityのMoral Cognition Lab、University of OxfordのUehiro Centre for Practical Ethicsにて博士研究員・客員研究員を歴任。また、University of LleidaではHuman-Computer Interactionの講師も務めた。主要学術誌に20本以上の論文を発表しており、その研究領域は、確率的推論と行動、意思決定理論、計算認知科学、道徳心理学・哲学など多岐にわたる。人間と人工知能双方のアーキテクチャに対して、理論的・実証的な知見を提供してきた。その一方で、没入型インスタレーション、パフォーマンス、クリエイティブテクノロジー、美学的体験などを横断する実験的な芸術研究や文化プログラムも主導。Human-AIインタラクションにおける創造主体性やアライメント、知覚変容、拡張認知といったテーマに対し、投機的かつ批評的な視点からアプローチしている。Albertの活動は、CogSci、NeurIPS、Ars Electronica、Sónar+D、ISEA、MUTEK、ZKMなど、世界的な認知科学会議、AIカンファレンス、現代アート/サイエンスミュージアム、テクノロジーフェスティバル、ビエンナーレなどで発表されている。また、「Creative Europe Program」からはヨーロッパで最も影響力のある“Culture Activists”の一人として選出されたほか、「Re:Humanism Prize」(Human-AIコラボレーション分野における重要研究者として評価)、British Psychological Society Award、Art of Neuroscience Award、さらにデジタルカルチャーの先駆者としての功績を称える「Ojo Crítico Award」など、多数の賞を受賞している。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Art × Sónar+D
MoN TAKANAWA / BOX300
Date
6.28 SUN
Programme
LIVE PERFORMANCE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST - SCHEDULE
-
Stage
NU ART / BOX300
Date
6.26 FRI
6.27 SAT
6.28 SUN
Programme
EXHIBITION
- ABOUT
THE ARTIST -
永井 歩 / Ayumi Nagai | 京都を拠点とするアーティスト/テクニカルディレクター。メディアアートの制作、ライブパフォーマンスなど領域を横断して活動している。主たる関心は、知覚や意識の拡張や変容を扱う体験の設計。今回出展する『Virtual Hallucinogen』は、IAMAS修士制作として発表した、幻覚剤の効果を模倣したVR体験。現在も同作の研究と更新を重ねながら、新たな展開を模索している。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Art × Sónar+D
MoN TAKANAWA / BOX300
Date
6.26 FRI
6.27 SAT
6.28 SUN
Programme
INSTALLATION
幻覚剤を変性意識状態を生起するものと定義し、その効果をVR技術によって模倣することを試みた作品である。HMD越しの映像にDeepDreamによる視覚処理をリアルタイムで適用し、バイノーラルビートによる脳波エントレインメントを組み合わせることで、知覚の変容を導く。1960年代カウンターカルチャーにおける幻覚剤とコンピュータの交差点を起点に、リアリティが構築可能なものであるという視座を提示し、より多様な世界への想像力を喚起する。
- ABOUT
THE ARTIST -
chihei hatakeyama | 1978年生まれ、神奈川県出身、東京在住の電子音楽家・ギタリスト。2006年にKrankyより1stソロ・アルバム『Minima Moralia』を発表。以後Room40, Home Normal, Own Records, Under The Spire, hibernate, Students Of Decayなどレーベルから現在にいたるまで多数の作品を発表。デジタルとアナログの機材を駆使した音色が構築する美しいアンビエント・ドローン作品が特徴。そのサウンドはリスナー個々人の記憶を呼び覚まし、それぞれの内的なストーリーを喚起させる。ソロ作品以外では伊達伯欣とエレクトロ・アコースティックデュオOpitopeとして、SPEKKから2枚のアルバムをリリース。ASUNA、Hakobune、Ken ikeda等ともコラヴォレーションアルバムを発表。2010年以来、世界中でツアーを精力的に行っている。2022年には全米15箇所に及ぶアメリカツアーを、2023年は2回に渡るヨーロッパツアー、2024年には韓国、オーストラリアツアーを敢行した。映画音楽では、松村浩行監督作品『TOCHKA』の環境音を使用したCD作品「The Secret distance of TOCHKA」を発表。第86回アカデミー賞<長編ドキュメンタリー部門>にノミネートされた篠原有司男を描いたザカリー・ハインザーリング監督作品『キューティー&ボクサー』(2013年)でも楽曲が使用された。またNHKアニメワールド:プチプチ・アニメ『エんエんニコリ』の音楽を担当した。2023年には長編映画『ライフ・イズ・クライミング!』を音楽を担当した。
2013年より音楽レーベル『white Paddy Mountain』を主宰。アンビエントミュージックから、シュゲイザー、インディーロック等幅広いリリースとプロデュースを行っている。またマスタリングエンジニアとしても活躍中。 - SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Art × SuperDeluxe
MoN TAKANAWA / Tatami
Date
6.27 SAT
Programme
LIVE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
Chloé Juliette | 東京在住、フランス出身のDJ、選曲家。長年の音楽収集をきっかけに、フロアで数々の奇跡を体験、2015年に活動スタート。「広く深く」ジャンルに縛られず、様々な分野でマルチに活動中。ジャンルレスでディガー精神あふれる選曲を得意とする。セイファースペースを目指すクィア&フェミメインテーマとしたパーティーコレクティブ「WAIFU」の主催メンバー。
2023年からDOMMUNEでは、SNS以降のフレンチカルチャーの今世紀的先端解読を試行する新番組「Nouveau DICTIONNAIRE français」のレギュラーMCを務める。 - SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × dablab.jp presents OTOJU Sessions
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / Room5
Date
6.27 SAT
Programme
DJ - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
Chris SSG (MNML SSGS / 日本) | アンビエント、エクスペリメンタル、ベース、テクノ。これらはChris SSGが探求するジャンルの一部である。異なるサウンドをひとつの美学で結び付け、美を追い求めている。Chris SSGは、2010年代に活動した現在は終了しているブログ「MNML SSGS」の共同創設者として最もよく知られており、同ブログは電子音楽に関する批評的な洞察を提供する主要な情報源として高く評価されていた。ブログ終了後は、DJ活動と東京でのパーティー企画に力を注ぎ、日本のエレクトロニック・ミュージック・シーンにおいて欠かせない存在となっている。DJとしてのChris SSGは、より独自で希少なアプローチを取り、ビートへと広がるアンビエントおよび実験音楽の独自のヴィジョンを洗練させてきた。彼のセットは、多様なサウンドを「美の探求」というひとつの美学で結び付けている。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Art × SuperDeluxe
MoN TAKANAWA / Tatami
Date
6.27 SAT
Programme
DJ - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
中国・広州を拠点に活動するプロデューサー、ピアニスト、DJ。ジャズ、アンビエント、ダブの要素を複雑なポリリズムの中に溶け込ませた、繊細かつ有機的なサウンドが特徴。2023年の自身主宰<AMWAV>からの『Hailu』、独<QEONE>からの『Forest Drone』で、国際的な注目を集め、欧州ツアーでも高い評価を得た。2025年には、メコン川への旅から着想を得た最新EP『Mekong Ballad』をNYの名門<Human Pitch>よりリリース。自身の幽玄な歌声とフィールドレコーディングが交差するシネマティックな傑作を提示し、その比類なき才能を知らしめた。アジアのエレクトロニックシーンの新たな旗手として、今最も熱い視線を集める存在である。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × Sónar Sound
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / LINK PILLAR HALL
Date
6.27 SAT
Programme
DJ - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
comboy | 2011年より東京を拠点に活動するVJ。これまでに数多くの海外DJと共演し、ULTRA JAPAN、RESISTANCE、Rainbow Disco Club などのフェスティバルにも出演している。彼のパフォーマンスは、音楽と同期しながらリアルタイムで生成される映像表現を軸としている。
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × Sónar Sound
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / LINK PILLAR HALL
Date
6.27 SAT
6.28 SUN
Programme
VJ
- ABOUT
THE ARTIST -
Rhizomatiks主宰。テクノロジー、音楽、映像を横断する作品を制作しているアーティスト、プログラマー、作曲家。ロンドンにてSonic Planet LTD.を共同設立し、現在はStudio Daito Manabeを率いて人間とAIを組み合わせた研究制作を行っている。PerfumeやBjörk、坂本龍一、Nosaj Thingら多数のアーティストとコラボレーションし、テクノロジーと身体表現の融合を軸に活動。今回も、最新テクノロジーを駆使した視覚と聴覚を揺さぶる圧倒的なライブを展開する。
- SNS
- SCHEDULE
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Stage
NU Live × Sónar Sound
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / LINK PILLAR HALL
Date
6.28 SUN
Programme
LIVE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST - SCHEDULE
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Stage
NU ART / BOX300
Date
6.26 FRI
6.27 SAT
6.28 SUN
Programme
EXHIBITION
- ABOUT
THE ARTIST -
DJ Emerald | 東京都出身。幼少時からピアノに親しみ、バンドやソロでの音楽活動を経て、都内のクラブやバーを中心にDJとしてのキャリアをスタートする。また、ミュージックセレクターとして、ギャラリー、ホテル、カフェなどの空間やブランドのための選曲およびプレイリスト制作を手がけるほか、雑誌への寄稿やレビュー執筆など、音楽を多面的に表現する活動も行っている。
2019年よりロサンゼルスの非営利ネットラジオ〈dublab〉の日本ブランチ〈dublab.jp〉で自身の番組「In Every Second Dream」を手がけ、2021年からはパレスチナのラジオ局〈Radio Alhara〉でレギュラー番組を担当。
表現の場において、異なるジャンルや文脈、記憶、モチーフなどを自在に行き来しながら、新たな風景と物語を編み出すことを大切にしている。 - SNS
- SCHEDULE
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Stage
NU Live × dablab.jp presents OTOJU Sessions
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / Room5
Date
6.27 SAT
Programme
DJ - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
DJ EMMA / 1985年よりDJを始め、東京各所のナイトクラブで数々のパーティーを成功させる。1994年に「GOLD」と契約。クローズするまでレジデンスとして活躍、そのアグレッシブなプレイによって土曜日をまとめあげ、東京中の遊び人(ナイトリスト)たちに決定的な存在感を知らしめた。1995年にはDJプレイに留まらず音楽制作を開始。川内タロウと共に「MALAWI ROCKS」を結成する。1995年から発売され、日本を代表するMIX CDとなった「EMMA HOUSE」は、24bitマスタリングというMIX CDの枠を超えた徹底的な音作りとダンスフロアの雰囲気を閉じ込めた作品として好セールスを記録。HEARTBEATから2年連続リリースとなったMIX CD ""MIXED BY DJ EMMA vol.2""と共にダブルリリースツアーを全国15ヶ所で行う。常にダンスフロアとHOUSE MUSICを中心に新しい音楽を最高の技術でプレイし続けるスタイルはKING OF HOUSEと呼ばれる。その他、プロデュースユニットNUDE名義でのリリース、MISIA全国ツアーへの出演等、DJ及びプロデューサーとして精力的に活躍中。
- SNS
- SCHEDULE
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Stage
NU Station × J-WAVE | TOKYO M.A.A.D SPIN
Takanawa Gateway Station 3F SOUTH TERRACE
Date
6.26 FRI
Programme
DJ
ENTRANCE FREE
- ABOUT
THE ARTIST -
日本が世界に誇る唯一無二のDJ/プロデューサー。シーンの黎明期から常に第一線に立ち、ビートメイキングの概念を塗り替えてきた。1994年の1stアルバム『KRUSH』以来、12枚のソロアルバムを数え、2024年最新作『再生 -Saisei-』では、さらなる高みへと自身のサウンドをアップデートし、その圧倒的な存在感を世界に知らしめた。また、約30年にわたり国内外にて精力的にDJ公演を行い、200以上ものミュージック・フェスティバルに出演。ストイックなまでに磨き抜かれたビートは今なお進化を続け、国境やジャンルを超えて支持される表現者として、今この瞬間も新たな可能性を更新し続けている。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × Sónar Sound
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / LINK PILLAR HALL
Date
6.27 SAT
Programme
DJ - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
ドイツを拠点とするErol SarpとLukas Vogelによるデュオ。グランドピアノ一台を唯一の音源とし、自作の機械装置と電子処理によってアンビエント、ミニマリズム、エレクトロニクスを横断する独自のサウンドを構築する。最新アルバム『Elsewhere』を携えた欧州・全英ツアーでは、ロンドンのScalaやパリのÉlysée Montmartreなど名だたる会場を巡り、全32公演を完走。クラシックの気品と電子音響のダイナミズムが共存するライブは、視覚的にも圧倒的であり、各地で絶賛を浴びた。今回は、カワイピアノのフラッグシップモデルShigeru Kawai SK-5 を使用した待望の初来日公演となる。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × Sónar Sound
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / LINK PILLAR HALL
Date
6.27 SAT
Programme
LIVE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
HIKO・KONAMI | 幼少期より仏教の教えを実践して育つ。常に音楽が流れる家庭で、 音からストーリーや色を連想し、その世界に浸るような子ども時代を過 ごす。4 歳からピアノを習い、2005 年に渡米。NY 大学でボランティア として音楽療法に携わり、ルーシーモーゼス音楽学校でリトミックで知られるダルクローズ音楽療法を学び、音楽とメディテーション ( 瞑想 ) の効果を実感。その後 NY を中心に、サウンドセラピスト、ヨガインストラクターとし て活動。数々のメディテーションイべント、音楽フェスへプラクティショ ナーとして参加。現在は日本を拠点にイベントや企業等でサウンドメディテーション、サウンドバスを提供している。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × HIKO・KONAMI presents SOUND BATH
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / Room7
Date
6.27 SAT
6.28 SUN
Programme
SOUND BATH
- ABOUT
THE ARTIST -
今井和雄 x 伊東篤宏 DUO
今井和雄
1970年代から活動を始め、1976年イースト・バイオニック・シンフォニアの録音に参加。1991年サウンドインプロヴィゼーションシリーズ「ソロワークス」を開始。1997年より集団即興の為のプロジェクト「マージナルコンソート」を企画。2005年鈴木学、伊東篤宏と「今井和雄トリオ」を結成。2019年山崎比呂志、井野信義、藤堂勉と「今井和雄カルテット」を始動。国内外で即興を中心に活動している。
伊東篤宏
美術家、OPTRON奏者
1990年代末より自作蛍光灯音具OPTRONを使ったライヴパフォーマンスを自身の個展やグループ展と並行して開始。数々のライヴ活動や様々なジャンルのアーチスト達との共演、共作を国内外で行い現在に至る。
美術作品制作、ライヴパフォーマンス共に、視聴覚の拡張 ひいてはその新たな在り方をテーマに模索を続けている。 - SCHEDULE
-
Stage
NU Art × SuperDeluxe
MoN TAKANAWA / Tatami
Date
6.28 SUN
Programme
LIVE PERFORMANCE
- ABOUT
THE ARTIST -
巽 啓伍
音楽家/ベーシスト
never young beachのベースを担当する傍ら、独立した音楽家として エレクトリックベース/パーカッション/環境音等を用いたソロ作品"AT US"を 米・Mystery Circlesより2024年10月に発表。 Spotifyのプレイリスト"Ambient Japan"へ同アルバム楽曲が収録。同年11月Bias&Relax主催"Ambient Room"でライブパフォーマンスを開始し、 2025年にはアンビエントフェスティバル"EACH STORY”へも出演。 場所や形態を問わずパフォーマンスを行う。 - SNS
- SCHEDULE
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Stage
NU Live × dablab.jp presents OTOJU Sessions
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / Room5
Date
6.27 SAT
Programme
LIVE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
KO KIMURA / 国内クラブ創成期から現在に至までシーンをリードし、特にハウス・ミュージックシーンにおいて、現在活躍する多くの若手〜中堅DJたちに多大な影響を与えてきたDJ。最新の曲をディグし、唯一無二のグルーヴでフロアを魅了しながらも、現在進行形で最新のダンスミュージックやDJスタイルを追求する姿勢は、国内のみならず海外にもファンが多く、海外公演等も積極的に敢行。エレクトロニック・ミュージックシーンにおいて最も大きな影響力を持つアーティストの1人であり、"テクノ 科学者" の異名を持つ DJ・プロデューサー :Richie Hawtinやグラミー・アーティストであるDub Fireらとも親交が深く、世界中の有名DJたちが彼の元を訪れる。またDJ活動の傍ら、1940年代のオートバイのレストア方法をハーレー誌に連載したり、世界中の食べ歩きが記事化されたり、アニメーション関連の活動も積極的に行うなど、過去の布石やカルチャーメイクだけに留まらず活動中。プロDJ歴40年。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Station × J-WAVE | TOKYO M.A.A.D SPIN
Takanawa Gateway Station 3F SOUTH TERRACE
Date
6.26 FRI
Programme
DJ
ENTRANCE FREE
- ABOUT
THE ARTIST -
Kotsu(CYK|UNTITLED) / KOTSU / 1995年千葉県市川市生まれ。ハウス・ミュージック・コレクティブ『CYK』のメンバーであり、ソロにおいても国内外で多くのギグを重ねている。'20年9月に京都へ拠点を移し、25年までに国内29都市、海外8都市でプレイ。ダンスミュージック及びクラビングにおけるピュア・エナジーを全国規模で放出し続けている。2023年に渋谷WWW X、24年には全国5都市でオールナイトロングセットを敢行した。CYKとしては、数々のアップカミングなDJ/プロデューサーを海外から招聘しており、日本のみならず韓国や香港などのクラブや「Rainbow Disco Club」、「FUJI ROCK」などのフェスティバルにもラインナップされている。グラフィックデザインやZINEの製作を行うなどあらゆるフォーマットでアウトプットを行なっている。”DJ”という肩書きに依拠せず活動する彼は、この時代に投下された一種の吸収体による純粋な反応に過ぎない。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Station × J-WAVE | FLIP SIDE PLANET
Takanawa Gateway Station 3F SOUTH TERRACE
Date
6.27 SAT
Programme
DJ
ENTRANCE FREE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
幻の名盤解放同盟 | 1982年3月結成。発表時より何らかの理由あるいは業により、世間から疎んじられる、あるいは意図的に大衆文化の埒外に置き去りにされるままになっていた歌謡曲を調査研究する団体として活動。解読、発掘を重ねるうちに、歌わぬ者の歌とのフィールドワークへと活動領域は広がる。1990年代前半、それまでの活躍の極一部の報告としてコンピレーションCD『幻の名盤解放歌集』を20余作発表し、好評を博した。特殊漫画家・根本敬、特殊写真家・船橋英雄、音楽評論家・湯浅学、の3名によって構成。他に同盟員はいない。よく、名盤解放同盟、名盤同盟などと呼称する人々がいるが間違いである。「あくまでも幻の名盤解放同盟である。幻の、を省略してはならない」というのが3名の総意である。トークイベント、DJ、執筆、ポンチャックカセット占い、演奏、書籍プロデュース等を行っている。
- SCHEDULE
-
Stage
NU Art × SuperDeluxe
MoN TAKANAWA / Tatami
Date
6.28 SUN
Programme
DJ / TALK
- ABOUT
THE ARTIST -
原雅明|Masaaki Hara
文筆家、選曲家。レーベルringsのプロデューサーとしてレイ・ハラカミの再発等に携わり、LA発の非営利ネットラジオdublabの日本ブランチの設立に関わる。リスニングや環境音楽に関連するプロジェクトやワークショップの企画、ホテル等の選曲も手掛け、都市や街、自然と音楽とのマッチングに関心を寄せる。早稲田大学非常勤講師。新著『アンビエント/ジャズ――マイルス・デイヴィスとブライアン・イーノから始まる音の系譜』。 - SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × dablab.jp presents OTOJU Sessions
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / Room5
Date
6.27 SAT
Programme
DJ
- ABOUT
THE ARTIST -
八木美知依(エレクトリック21絃箏、17絃ベース箏、エレクトロニクス、歌)| 邦楽はもちろん前衛ジャズや現代音楽からロックまで幅広く活動するハイパー箏(こと)奏者。沢井忠夫、沢井一恵に師事。ウェスリアン大学客員教授として渡米中、ジョン・ケージ、ジョン・ゾーンらに影響を受け、ソロ作『Shizuku』でアルバム・デビュー。以後、10数枚の作品をリリース。柴咲コウ、浜崎あゆみ、アンジェラ・アキらJ-POPアーティストのステージや録音に参加しながら、世界中の優れた即興家とのセッションを重ね、Vision(米)、Moers(独)、Kongsberg(ノルウェー)、Sons d’hiverなど数々の音楽祭典に出演。2023年度Jazzfestival Saalfeldenにて“Artist in Residence”、Cologne Jazzweekにて “Featured Artist”。2026年度 “愛知県芸術文化選奨 文化賞”を受賞。ラヴィ・シャンカールやパコ・デ・ルシアらと並んで英ワールドミュージック誌 Songlines の《世界の最も優れた演奏家50人》に選ばれている。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Art × SuperDeluxe
MoN TAKANAWA / Tatami
Date
6.28 SUN
Programme
LIVE PERFORMANCE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
ジャンルや形式にとらわれない自由な発想と圧倒的なエネルギーで日本のユースカルチャーに衝撃を与え続けているクリエイティブ・コレクティブ。今回は、普段のパフォーマンスでは見ることのできないダウンテンポセットを披露。BPMにとらわれない、彼らの音楽的バックグラウンドの深さを証明する一夜限りのセットに期待が高まる。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × Sónar Sound
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / LINK PILLAR HALL
Date
6.28 SUN
Programme
DJ - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
MISOLA(野村 海蒼) / 東京と鎌倉を拠点に活動するデジタルアーティスト / VJ / オーディオビジュアルアーティスト。15歳で NONOTAK のインスタレーション・サポートに携わったことを機にメディアアートの世界へ足を踏み入れ、高校でCG制作を学んだ後、卒業を機に「by N」として作品の発表も開始した。現在は映像インスタレーションやプロジェクションマッピング、展覧会への出展など、空間と映像を横断する表現を追求している。クリエイティブコーディングを用いたオーディオビジュアル表現や、カメラによるインタラクティブ・ビジュアルを主軸とし、ライブパフォーマンスではノードのパラメーターをリアルタイムに操作。音のテクスチャや空間の空気感、観客の反応に即興で呼応するダイナミックな映像変容を生み出す。
主な実績に、「攻殻機動隊展」コラボレーションイベント(Ghost and the Shell × MUTEK.JP REFLEX #4)にて落合陽一氏らと並びメインラインナップとして出演し、オーディオビジュアルパフォーマンスを披露。さらに、MUTEK.JP Edition 10 での VJ・プロモーションムービー作成、Edition 9 でのティザームービー制作、Super natural Deluxe,Zerosite tgw,BLUE NOTE PLACE、春風、ニッパチ祭、Hyper geek、The Tokyo Edition Toranomonにて、数多くのイベントやベニューでVJ、ライブ映像、オーディオビジュアル演出を行っている。現在21歳。 - SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Park
Date
6.28 SUN
Programme
VJ
NU Park × TAKANAWA GATEWAY SPECIAL LIVE
ENTRANCE FREE
- ABOUT
THE ARTIST -
Muddersten(ムッダーステン)| ノルウェー/スウェーデンのトリオ Muddersten は、ギタリストのハーヴァル・ヴォルデン、サウンドアーティストのヘンリク・オルソン、そしてチューバ奏者マッティン・タクストによって結成された。2015年の結成以来、フリー・インプロヴィゼーション、エレクトロアコースティック音楽、サウンドアートの交差点に位置する独自の音楽表現を発展させてきた。
微分音的なチューバ、プリペアド・ギター、テープループ、オブジェクト、電子音響を用いながら、摩擦や共鳴、微細な変化に焦点を当てた、ゆっくりと展開する緻密なサウンドスケープを生み出す。SOFA Musicからリリースされた『Karpatklokke』『Playmates』『Triple Music』は国際的な評価を受け、Le Guess Who?やAll Ears Festivalなどのフェスティバルにも出演している。
ハーヴァル・ヴォルデン(ギター、アナログ・テープ・マシン)ノルウェー
ヘンリク・オルソン(オブジェクト、摩擦、コンタクト・マイク)スウェーデン
マッティン・タクスト(チューバ)ノルウェー - SCHEDULE
-
Stage
NU ART / Tatami
Date
6.27 SAT
Programme
LIVE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
徳井直生 Nao Tokui | アーティスト/研究者。AIを用いた人間の創造性の拡張を研究と作品制作の両面から模索。アーティスト、デザイナー、AI研究者/エンジニアなどから構成されるコレクティブ、Qosmoを率いて作品制作や技術開発に取り組むほか、23年7月設立のNeutoneでは、AIを用いた新しい「楽器」の開発を手がける。主な著書に『創るためのAI — 機械と創造性のはてしない物語』(BNN、2021年)。2026年夏には、生成AI以降のAIのあり方を再考する『つくることとAI — 生成と複製のはざまで』(仮題) の発売を予定している。跡見学園女子大学情報科学芸術センター特任教授。博士(工学)。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Art × Sónar+D
MoN TAKANAWA / BOX300
Date
6.28 SUN
Programme
ARTIST TALK
- ABOUT
THE ARTIST -
Nari(CYK)/ 2013年より東京を拠点に活動を開始。東京ハウス・カルチャーの特異点として進化を続けるコレクティブ『CYK』の一員。
ジャズやソウル、ヒップホップといったダンスミュージックの源流に早くから触れ、その身体性とグルーヴ感覚を土台にキャリアを重ねてきた。CYKとしてMall Grab、Baba Stiltz、Ross From Friends、Avalon Emersonらの招聘を行い、国内外のDJと共鳴しながら数々の熱狂的なパーティを創出。フロアに生まれる一瞬の化学反応を何よりも信じ、その場限りの物語を積み重ねている。Rainbow Disco Club、Fuji Rock Festival、Wonderfruit Festival(Thailand)など国内外のフェスティバルへ出演。ジャンルや国境を越えながら、ダンスミュージックの現在地を提示し続けている。ソロでは「広義のハウス」を基軸に、Disco、Soul、Afrobeat、Jazz、R&B、Hip Hopに根差したグルーヴを横断。歌心と余白を活かした展開、粘りのある低音、しなやかなミックスワークによって、時間帯ごとに表情を変えるサウンドジャーニーを描く。James Blake主催〈1-800 DINOSAUR〉、〈rural〉、DJ Nobu主催〈Future Terror〉などへ出演。2024年にはRush HourのAntalとの2マンショーを成功させ、同年5月にはNew Yorkツアーを敢行。ジャンルを越境しながらも一貫しているのは、ダンスフロアの持つ包容力への信頼。マニアから初めて踊る人まで、その夜その場所で鳴る音に真摯に向き合い続けている。現在はDJ活動と並行し、制作面での探求も深化させている。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Station × J-WAVE | FLIP SIDE PLANET
Takanawa Gateway Station 3F SOUTH TERRACE
Date
6.27 SAT
Programme
DJ
ENTRANCE FREE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
名門<Border Community>からのデビュー作『Drowning in a Sea of Love』で世界的な注目を集め、20年以上にわたり世界の電子音楽シーンをリードするアイコン的存在。緻密に編み込まれたメロディと、エモーショナルなビートで、常にダンスミュージックの新たな可能性を切り拓いてきた。今回は、盟友ClarkやDextroが参加し、各国のメディアが「最高傑作」と絶賛する最新作『Evaporator』<InFiné>を携え来日する。進化を止めない彼が、今たどり着いた最新のライブセットは見逃せない。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × Sónar Sound
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / LINK PILLAR HALL
Date
6.27 SAT
Programme
LIVE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
Neutone / Roland | 未知なる音を求めるアーティストのためのAI技術の開発を手がけるNeutoneのオーディオ・プラグインと、Neutone社のAI技術とRolandのハードウェア技術が融合した最新のハードウェア・AIエフェクト・ボックス、Project LYDIAのプロトタイプの紹介。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Art × Sónar+D
MoN TAKANAWA / BOX300
Date
6.26 FRI
6.27 SAT
6.28 SUN
Programme
EXHIBITION
Neutoneプラグイン / Project LYDIAハードウェア
- ABOUT
THE ARTIST - SCHEDULE
-
Stage
NU ART / BOX300
Date
6.26 FRI
6.27 SAT
6.28 SUN
Programme
EXHIBITION
- ABOUT
THE ARTIST -
Nick Luscombe | BBC、Dublab.JP、Monocle 24のブロードキャスター、サウンドアーティスト、DJであり、MSCTYおよびOIST Sonic Labの創設者。東京をはじめ世界中で音、音楽、建築を探求し、それらとウェルビーイングとの結びつきについて研究を行っている。過去には、ソニー賞を受賞した番組『Late Junction』のプレゼンター、iTunesヨーロッパのチーフエディター、ICAの音楽ディレクターを歴任。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × dablab.jp presents OTOJU Sessions
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / Room5
Date
6.28 SUN
Programme
DJ
- ABOUT
THE ARTIST -
Ousmane Bâ | 日本を拠点に活動するフランス・ギニア・セネガルにルーツを持つアーティスト。彼の作品は文化的境界を越え、解放と超越のための空間を創り出している。独学で芸術を学び、ストラスブールで育った背景の中で視覚表現を培い、映像・音響コラボレーションを通じて独自の美学を形成。その後、2013年から2017年にかけてグラフィックデザイナーとして活動しながら自身の表現を磨いた。
2018年に来日、日本の伝統絵画技法である「日本画」と出会い、それが現在の独自のビジュアルランゲージの基盤となっている。和紙の上に描かれるドローイング、ペインティング、コラージュを通じて、Bâは人体を精神的かつ美的な媒介として扱い、重力や社会的偏見から解き放たれた存在として、夢幻的な空間の中に浮遊させる。Bâは、2022年の Dakar Biennale において、Galerie Atiss で発表したシリーズ《Interweaving Entrelacement》によって国際的な注目を集めた。その後も、AKAA Paris、Art x Lagos、1:54 New York をはじめ、ジュネーブや南アフリカのギャラリーで作品を発表している。 - SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × HIKO・KONAMI presents SOUND BATH
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / Room7
Date
6.27 SAT
6.28 SUN
Programme
INSTALLATION
- ABOUT
THE ARTIST -
Paracollider | 牧野貴とキャル・ライアルによるオーディオビジュアル・プロジェクト。東京・SuperDeluxeの実験的シーンから生まれ、2017年の同会場15周年企画にて、8チャンネル/3スクリーン作品「Undulations」として始動。アンビソニック・サウンドと多層的な映像を組み合わせ、空間を包み込む強度ある知覚体験を構築する。その後、リアルタイム・パフォーマンス・ユニットへと発展し、即興性と緊張感を軸に進化を続ける。ノイズと形容されながらも、その表現は攻撃性を超えた「至福の黙示録」を志向。圧倒的な音響と映像により、深い没入感と瞑想的体験をもたらす。
- SCHEDULE
-
Stage
NU Art × SuperDeluxe
MoN TAKANAWA / Tatami
Date
6.27 SAT
Programme
PERFORMANCE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
ぽんぽこ山
『ぽんぽこ山』とは、テンテンコが長野の古道具屋さんで出会った「木彫りのたぬき」から端を発し、あらゆる音楽の中にも「たぬき」が存在する事に気付き、2023年末より幡ヶ谷forestlimitにてスタートしました。
きっと、たぬきが山奥で開催しているであろう魅惑のお祭り。そんなお祭りを目指すイマジナリーパーティー、それが『ぽんぽこ山』です。
たぬきを感じる音楽とは...?
酩酊、望郷、田舎、昔話、土、山、里、異国、exotic、変身、妖怪、不思議、呑気、まぬけ...。
「ぽんぽこぽん!」と、たぬき的リズムやビート、たぬきっぽいメロディ、たぬきっぽい効果音などなど、たぬきに思いを馳せれば馳せるほど、時代、ジャンル、国境をも飛び越えてそれらは存在します!
メンバーは主宰であり、電子音楽家として活躍する「テンテンコ」。
溢れるたぬき想いはメンバー1の「チャーハン」。
90年代より活躍する異才アーティスト「kuknacke」。
こんなパーティを待っていた!と張り切り続ける「カントリー田村」の4人。
イマジナリーたぬきフィルターを通り選りすぐられた、摩訶不思議、そして楽しい、おかしな音楽をDJスタイルにて聴く、踊る、そんなパーティです! - SCHEDULE
-
Stage
NU Art × SuperDeluxe
MoN TAKANAWA / Tatami
Date
6.28 SUN
Programme
DJ
- ABOUT
THE ARTIST -
Portrait XO(ポートレイト・エックスオー/she・they)| サウンド、AI、そしてエコロジカルな未来の交差点を探求する、トランスディシプリナリー・アーティスト、音楽家、インディペンデント・リサーチャー、データ・アクティビスト。2023年には、ELBJAZZによる初の「German Human-AI Jazzki Award」を受賞。リサーチを基盤としたパフォーマンスやインスタレーション作品は、NEW NOW Festival、BBA Gallery、Factory Berlin × Sónar+D、ZKM/Hellerau Global Sonic Research Residencyなど数々のレジデンスプログラムでサポートを受けている。また、計算創造性(Computational Creativity)を探求するハイブリッドアーティストのためのコミュニティ「SOUND OBSESSED」の創設者でもある。近年は、国連のSDGsデータをオーディオビジュアルとして音響化したプロジェクト『The Cost of Connection』(2024)や、観客自身の声をAIで複製し、アイデンティティや倫理、集合的なエコロジカル・フューチャーについて考察するインタラクティブな音声インスタレーション/空間パフォーマンス『Boundaries of Agency』(2025)を発表。ライブ生成される映像と音響を通して、テクノロジーと人間性の関係性を鋭く問いかけている。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Art × Sónar+D
MoN TAKANAWA / BOX300
Date
6.27 SAT
Programme
LIVE PERFORMANCE
- ABOUT
THE ARTIST -
RHYME / 詩的表現とダンスミュージックを横断する、唯一無二の存在感を放つアーティスト。スポークンワードを軸に、官能性と知性、アンダーグラウンドとポップ感覚を融合させたスタイルで注目を集めている。日本では Shinichi Osawa とのプロジェクト「RHYME SO」を通じて頭角を現し、その後 88rising にも注目され、グローバルに活動を拡大。これまでに Yellow Claw、Sophie Ellis-Bextor、どんぐりず らとコラボレーションを行ってきた。2025年にはYellow Claw & Natte Visstickとの楽曲「CRUSH」が3,000万回以上の再生を記録し、映画『Babygirl』にも起用。さらに、Charlotte de Witte、Amelie Lens、Sara Landry ら世界的DJたちのプレイサポートを受け、現在のレイヴ/エレクトロニックシーンで急速に存在感を高めている。
- SNS
- SCHEDULE
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Stage
NU Park
Date
6.26 FRI
Programme
DJ
NU Park × TAKANAWA GATEWAY SPECIAL LIVE
ENTRANCE FREE
- ABOUT
THE ARTIST -
日本を代表するジャズ・ピアニスト、菊地雅章が遺した唯一無二のエレクトロニック・ミュージック『六大=地水火風空識』。
名盤『Susto』リリース後に制作された幻の音源『六大=地水火風空識』が、坂本龍一からの信頼も厚かったテイラー・デュプリーによるリマスタリングで、各6タイトルSACD(ハイブリッド盤)と2枚組レコードとして蘇る。
15時間の映像のために制作された音楽『六大=地水火風空識』は、菊地雅章が遺した唯一無二のエレクトロニック・ミュージックである。『Susto』と『One-Way Traveller』のエレクトリック・ジャズ/ファンクを経て、80年代の大半がこの音楽の制作に費やされた。ピュアな電子音と向き合った記録であり、ジャズとエレクトロニック・ミュージックのミッシング・リンクを埋める、世界的にも稀有な作品だ。テイラー・デュプリーのリマスタリングによって、これを再び世に紹介できることは喜び以外の何ものでもない。(原 雅明 ringsプロデューサー)
『六大』は、40年前の大胆さと同様、今なお先進的な音楽である。菊地は、日本における電子音楽の実験主義と、80年代初頭のニューヨークのアート・シーンにあったエッジとパンクロックのエトスを融合させている。(テイラー・デュプリー) - SCHEDULE
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Stage
NU Live × dablab.jp presents OTOJU Sessions
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / Room5
Date
6.28 SUN
Programme
LISTENING SESSION
OTOJU
Audio-Technicaが運営するメディアAlways Listeningの企画として開発された、新しいオールインワンのサウンドシステム「OTOJU」。重箱という日本古来の文化をデザインソースにし、日本が誇るクラフトスピーカーの「Taguchi」の無指向性スピーカー、サブウーファー、アンプ、カスタムメイドのロータリミキサーなどをモバイルなケーシングでパッケージ。あらゆる空間が均一なサウンドに包まれる音場を出現させる。
- ABOUT
THE ARTIST -
Ryogo / Ryogoはテクノ、ハウスやベースミュージックなどを軸として構成されるジャンルの枠にとらわれないセレクトを特徴としており、京都という近年注目されているクラブ・シーンの“次世代の鍵”として頭角を現している。 様々な音楽をフロアにおける即時性と連続性を同時に意識しながら1つのストーリーに落とし込み、オーディエンスを瞬時に引き込みながらも次の展開を予感させるような自然な流れに重きを置いている。 表層的ではない深みと快楽性、重厚感と余白のあるスピード感、普遍性と不規則性など一見矛盾した要素を同時に存在させている唯一無二のスタイルで瞬く間に東京をはじめ九州など日本中に活動の場を広げている。 京都を拠点にクオリティの高さで日本中から注目を集めるWest Harlemを代表するレジデントであり、センスあふれるプログラムを展開するキュレーターでもある。今後は自身のミックス作品の発表や、更なる活動範囲の拡大を通じて京都シーンに起きている新たなムーブメントの核としての存在を確立していくだろう。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Station × J-WAVE | FLIP SIDE PLANET
Takanawa Gateway Station 3F SOUTH TERRACE
Date
6.27 SAT
Programme
DJ
ENTRANCE FREE
- ABOUT
THE ARTIST -
SAKURA / 静岡県出身。日本人の父とタンザニア人の母を持つ。レゲエダンサーとしてのキャリアを経て、モデルの道へ。持ち前のグルーヴと表現力を生かし雑誌やファッションブランド、広告などで活躍する傍ら、MCとしてYouTube番組「Red Bull RAP賢者」や、様々なミュージックフェスに出演。2022年にスタートした自身がオーガナイズするイベント「AMAPINIGHT」は入場規制が入るほどの人気イベントに成長、今では全国規模で活動。個人でも南アフリカ、ロンドン、ジャマイカにて現地のリアルな音楽・カルチャーを吸収、その音楽愛をイベントでアウトプット、東京カルチャーを牽引している。
- SNS
- SCHEDULE
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Stage
NU Station × J-WAVE | TOKYO BEATS FOUNDATION
Takanawa Gateway Station 3F SOUTH TERRACE
Date
6.28 SUN
Programme
DJ
ENTRANCE FREE
- ABOUT
THE ARTIST -
音楽プロデューサー/ライブアクト/DJ。ダークで壮大なリズムと幻想的なメロディーを融合した唯一無二のサウンドで、国内外の電子音楽シーンにおいて存在感を確立。<Mule Musiq>やUKレーベル<All My Thoughts>よりアルバムをリリースし、Resident Advisor、The New York Times、Mixmagなど主要メディアで高く評価され、BBCラジオでもミックスが公開されている。
- SNS
- SCHEDULE
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Stage
NU Live × Sónar Sound
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / LINK PILLAR HALL
Date
6.28 SUN
Programme
LIVE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
SAMO / 2019年より大阪CIRCUSにて毎週土曜日開催されていた「FULLHOUSE」のレジデントDJとして本格的に活動を始める。現在は東京をベースに様々な現場に出演し、世界的に注目されているアーティストとの共演を関東問わず重ねている。2023年にはBOILER ROOM OSAKAにも初出演。2024年にはRainbow Disco Culb, rural, FUJIROCK FESTIVAL RED MARQUEE STAGEでのソロ出演も果した。2025年にはFULLHOUSEのクルーと共にRainbow Disco Club, FUJIROCK FESTIVAL RED MARQUEE STAGEに再登壇。その他多数のフェスにも出演している。NY産まれ明石育ち、Paradise Garage体験者の親の元、幼少期にJazz Drumを経験しているなど様々なバックグラウンドを持つ彼女のプレイスタイルは自身のアイデンティティから湧き上がるエネルギーに満ち溢れている。「とにかく踊りたいし、踊らせたい」その想いからくる選曲は時に空間を愛で満たし、時に理性を砕きフロアを解放する。Represent OSAKA FULLHOUSE。
- SNS
- SCHEDULE
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Stage
NU Station × J-WAVE | TOKYO BEATS FOUNDATION
Takanawa Gateway Station 3F SOUTH TERRACE
Date
6.28 SUN
Programme
DJ
ENTRANCE FREE
- ABOUT
THE ARTIST -
Ikebana Whispering(イケバナ・ウィスパリング)は、平田春果と Sapphire Slows によるエクスペリメンタル・コラボレーションプロジェクト。
- Ikebana × Sound(いけばな × 音)
- Presence(存在)
- Breath(呼吸)
- Vibration(振動)
- Frequency(周波数)
- 痛みを抱えるすべての人のためのヒーリングプロジェクト。
平田春果は空間を紡ぎ上げる詩人、歌手、いけばな草月流師範。全ての創造活動は脳梗塞による左半身麻痺から、片手だけを使ってありのままの姿で生まれる。Sapphire Slowsは気配を掬い上げるアーティスト、サウンドプロデューサー。空間に耳を澄まし、共鳴し、物理を超えた情緒的質感までもを音に変換する。二人は15年に及ぶ関係性のなかで音楽を軸に多面的に関わり合ってきたが、
Ikebana Whisperingとしての二人の活動は、2025年に春果の9ヶ月にも及ぶ壮絶なリハビリ生活を経て、自然発生的に起こった奇跡のようなもの。植物、身体、音、呼吸がひとつの場に集まり、存在が素材となり、振動がつながりを生む。アーティストと観客の境界はない。そこに集う全ての存在そのものが作品の一部となる。これはパフォーマンスではない。実在そのものが作品となるヒーリング・インスタレーションである。 - SCHEDULE
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Stage
NU Art × SuperDeluxe
MoN TAKANAWA / Tatami
Date
6.27 SAT
Programme
PERFORMANCE
- ABOUT
THE ARTIST -
SATOSHI OTSUKI / TIME HOLE主宰。 TRESVIBESを始め、長年WOMBでレジデンシーを務める。
2009年よりスペインはイビサ島のDC10を軸にヨーロッパを舞台に活動する中、以降アジア各国でも活動。
2023年より新たにWOMBにて自身のパーティー”TIME HOLE”を始動。
盟友KIKIORIXとの共作EP「SUMMER TIME」をリリース。2014年にはTRESVIBES SOUNDSYSTEM名義で自身のレーベルVIS REV SETよりMIX CDを発表。2015年には楽曲”TOM CRUISE”がRICHIE HAWTINの主宰するMINUSから発売されたのコンピレーションMIX CDに選出された。2017年にはスペインのレーベルISLA RECORDSよりUNIT(2VILAS)との共作”HIKARI EP”をリリース。 - SNS
- SCHEDULE
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Stage
NU Park
Date
6.28 SUN
Programme
DJ
NU Park × TAKANAWA GATEWAY SPECIAL LIVE
ENTRANCE FREE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
Shhhhh
DJ/東京出身。オリジナルなワールドミュージック/伝統伝承の発掘活動。フロアでは民族音楽から最新の電子音楽全般を操るフリースタイル・グルーヴを発明。
ワールドミュージック輸入業の経歴を経て、アルゼンチン音楽、ミャンマー音楽コンピレーション、アフリカはマリとコートジボワールのアートブック本の特典mixの制作のほか多数。2022年に作ったガムラン音楽のmixはraのMix Of The Dayにも選出された。
Future Terror , Rainbow Disco Club 2022、rural-2023、Mindgames presents Labyrinth 2024。 2025年にはアメリカ西&東海岸ツアー敢行、フィラデルフィアのmaking timeへの出演。BaliのクラブKlymaxへの出演など。
野外リスニングイベント、EACH STORYのキュレーションも担当。 ベトナムはホーチミンのクラブ、The ObservatoryのレジデントDJ。 - SNS
- SCHEDULE
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Stage
NU Live × dablab.jp presents OTOJU Sessions
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / Room5
Date
6.28 SUN
Programme
DJ
OTOJU
Audio-Technicaが運営するメディアAlways Listeningの企画として開発された、新しいオールインワンのサウンドシステム「OTOJU」。重箱という日本古来の文化をデザインソースにし、日本が誇るクラフトスピーカーの「Taguchi」の無指向性スピーカー、サブウーファー、アンプ、カスタムメイドのロータリミキサーなどをモバイルなケーシングでパッケージ。あらゆる空間が均一なサウンドに包まれる音場を出現させる。 - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
Shingo Nakamura [Monstercat Silk] / 東京を拠点に活動するShingo Nakamuraは、Progressive House / Melodic Houseのシーンにおいて独自のスタイルを確立し、Anjunadeep、Colorize、Monstercat Silkといったシーンを象徴するレーベルのほか、日本の代表的なレーベルであるOtographic Musicからも楽曲をリリースする。Melodic House / Progressive Houseのシーンを牽引する彼は、グラミー賞のノミネート歴を持つBTをはじめ、Armin van Buuren、Ilan Bluestone、Above & Beyond、Chicane、Paul Oakenfoldといった伝説的なアーティスト達からサポートを受けている。また、彼の楽曲はDJ Magにおいても絶賛され、「Top 10」のコラムにも度々登場する。彼は、東京のWOMB、サンフランシスコのAudio、ブルックリンのElsewhereなど、世界的に評価の高い会場でヘッドライナーを務めている。過去にはP.O.S.(Above & Beyond)、Marsh、Qrion、Spencer Brown、BT、Le Youth、SABAIといったアーティストと共にツアーをしているほか、ADEやDreamstate、Tomorrowlandといったフェスティバルにも出演した。
- SNS
- SCHEDULE
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Stage
NU Park
Date
6.27 SAT
Programme
DJ
NU Park × TAKANAWA GATEWAY SPECIAL LIVE
ENTRANCE FREE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
Shöka / 菅野咲花
2001年生まれのSSW / 音楽家。
2020年に梅井美咲とのユニット「haruyoi」を結成。
2023年より「Shöka」名義での活動を開始。
2024年10月に1st EP「Misaligned Face」をリリース。
同年11月、君島大空・松丸契・Taikimenをバンドメンバーに迎え、リリースライブを敢行。
同メンバーによるバンドプロジェクト「菅野咲花と鬼虎魚」を始動。
ソロ・バンド・即興演奏と形を変え、さまざまな形態で活動をしている。 - SNS
- SCHEDULE
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Stage
NU Live × dablab.jp presents OTOJU Sessions
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / Room5
Date
6.27 SAT
Programme
LIVE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
スプツニ子! | スプツニ子!は、イギリスと日本をバックグラウンドに持つアーティストである。映像、ロボティクス、音楽、インタラクティブ・インスタレーションなど多彩な手法を用い、テクノロジーとアイデンティティ、現代社会の交差点を探求する作品を制作している。遊び心にあふれながらも挑発的なアプローチで、社会規範やジェンダー、バイオテクノロジーといったテーマを扱い、新興技術がもたらす倫理的・文化的影響について問いかけている。 作品はMoMA(ニューヨーク)、ポンピドゥー・センター・メッス(フランス)、ヴィクトリア&アルバート博物館(ロンドン)、クーパー・ヒューイット国立デザイン博物館(ニューヨーク)、金沢21世紀美術館(日本)、東京都現代美術館(日本)など、国内外の主要な美術館で広く展示されている。 2013年から2017年までMITメディアラボの助教として勤務し、デザイン・フィクション・グループを創設・主宰した。その後、東京大学や東京藝術大学で准教授を歴任。現在は東京藝術大学客員教授。TEDフェローとしても活躍し、2019年にTEDトークを行ったほか、2017年には世界経済フォーラムのヤング・グローバル・リーダーズにも選出された。彼女の作品はM+(香港)、ヴィクトリア&アルバート博物館(イギリス)、金沢21世紀美術館(日本)など著名な美術館のコレクションにも収蔵されている。近年は社会起業家としても活動を広げ、職場における社員の健康とウェルビーイングを支援する企業「Cradle株式会社」を設立。現在では日本全国80社を超える企業にサービスを提供。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Art × Sónar+D
MoN TAKANAWA / BOX300
Date
6.26 FRI
6.27 SAT
6.28 SUN
Programme
INSTALLATION
- ABOUT
THE ARTIST -
TAKENOKO / 日本を拠点とするDJクルー、コレクティブクルー「FULLHOUSE」のメンバー、そして世界へ「amapinight」のメンバーetc...
90年代中期からダンサーとして関西内外のクラブ・シーンにて個性溢れるパフォーマンスで人気を博し、2010年より本格的にDJとしてのキャリアをスタート。2019年よりCLUB CIRCUSでのパーティーをきっかけにFULLHOUSEを結成。2023年にはBOILER ROOM OSAKAにも出演。その後、本格的にソロ名義での音源制作活動を開始。同年DJ YUNG EASYからTAKENOKOへと改名、クラブ・プレイ、音源製作、クリエイター活動を通じて、更に刺激的・多幸感に溢れるダンス・ミュージックをアジアから世界へと発信するべく、目を光らせている。 - SNS
- SCHEDULE
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Stage
NU Station × J-WAVE | TOKYO BEATS FOUNDATION
Takanawa Gateway Station 3F SOUTH TERRACE
Date
6.28 SUN
Programme
DJ
ENTRANCE FREE - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
クリエイティブユニット生意気とグラフィックアーティストの伊藤桂司の「Technique & Picnic」2026年版は、ギャラリーから畳のスペースに増殖する。(奇しくも@btfにて展覧会開催中)。Space Opera Symphony - その都度に編成された奏者、歌手、ダンサー、料理家、パペット、ナウヒアマシンなど、即興で奏でられ、観客も共演者となる(3年前からEACH STORYに出演)。Technique & PicnicはこのS.O.S.の精神を胸に、ニコニコの音楽とキラキラの視覚空間を醸しだし、仲間のParadise Alley/BREAD PEACEやRUOHと共にSpace Opera Session(アンビエントオーディオビジュアル即興セッション)を特別ゲストも交え、繰り広げていく。参加者も共演者になれるS.O.S.で同じ時空をシェアしよう。
- SCHEDULE
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Stage
NU Art × SuperDeluxe
MoN TAKANAWA / Tatami
Date
6.26 FRI
Programme
“SPACE OPERA SSESSION” - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
VJ TONTON / 東京とイビサ島を拠点に活動するVJ/ヴィジュアル・アーティスト。「混沌とする現実における概念の分解と再構築」をテーマに、調和的かつ抽象的な"光の視覚表現"を探求する。1998年、都内クラブでVJキャリアをスタート。野外フェス「METAMORPHOSE」をはじめ、日本のテクノ/トランスシーンで頭角を現す。2012年、活動拠点をスペイン・イビサ島へ移し、約7年にわたり滞在。Marco Carola主宰「MUSIC ON」、Nightmares on Wax主宰「WAX DA JAM」など世界最高峰のパーティーでレギュラーを務め、独創的な演出で現地シーンに一石を投じ、国際的評価を確立した。帰国後は渋谷WOMB、新宿ZEROを主戦場にクラブシーンでの実験を続けながら、XG、BAD HOPなどのライブ、アイドルシーン、ファッションイベント「Girls Award」まで、世代・ジャンルを越えたエッジーなカルチャーに関わり続けている。さらに、沼澤尚、ナカコー(ex. SUPERCAR)とのセッション、映画館での自主興行など、既存の枠組みに捉われない表現を展開。「一瞬の輝きに宿る普遍性」を追い、VJ表現の新たな地平を切り拓く。
- SNS
- SCHEDULE
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Stage
NU Park
Date
6.27 SAT
Programme
VJ
NU Park × TAKANAWA GATEWAY SPECIAL LIVE
ENTRANCE FREE
- ABOUT
THE ARTIST -
正体不明、神出鬼没のまま現代エレクトロニックミュージックの最前線へと踊り出たロンドン拠点のデュオ。UKガレージ、ポスト・ダブステップ、テクノを独自の感性で再構築したサウンドで、SNS時代の新しいアイコンとしての地位を確立。FKA twigsやSugababesとのコラボ、2024年のCoachella初ライブを経て、同年10月にセルフタイトルのデビューアルバムをリリース。今年3月リリースの新曲『Smile』がバイラルヒットを記録する中、2026年の「今」を最も鋭利に表現する彼らが、ダンスミュージックの最前線をここ東京で提示する。
- SNS
- SCHEDULE
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Stage
NU Live × Sónar Sound
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / LINK PILLAR HALL
Date
6.28 SUN
Programme
DJ - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
磁気テープの劣化を芸術へと昇華させたアンビエント界の至宝。名作『The Disintegration Loops』で広く知られ、時間や記憶、変容を主題に制作を続けている。今回の“Passing the cup of sorrows”は喪失と記憶、再生をテーマにした近年の活動を象徴するプロジェクト。坂本龍一とも共鳴する深い精神性を宿したその音楽性は、アート層からも厚い支持を得る。本公演ではカワイピアノのフラッグシップモデルShigeru Kawai SK-5を用いた特別編成でのライブを世界初披露する。
- SNS
- SCHEDULE
-
Stage
NU Live × Sónar Sound
TAKANAWA GATEWAY Convention Center B2 / LINK PILLAR HALL
Date
6.28 SUN
Programme
LIVE
“Passing the cup of sorrows” - MEDIA
- ABOUT
THE ARTIST -
牧野豊 Yutaka Makino
牧野豊は、テクノロジーによって媒介された知覚を通じて「現実」がいかに構築されるかを、自身のアート実践において批評的に探求している。日常的に自明とされている経験や知覚の前提を問い直し、不確実性を受け入れながら、知覚における個人差を前景化する。インスタレーション、パフォーマンス、作曲を通じて知覚の確実性が揺らぐ状況を構築し、知覚・認知・技術的プロセスが制御されながらも不確定な条件のもとで相互作用する環境を生み出している。音響心理学、認知科学、心理物理学、精神医学、言語学などの諸領域を参照しつつ、科学的知見、芸術的実践、テクノロジーによる媒介を統合し、新たな芸術表現の可能性を模索している。 - SCHEDULE
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Stage
NU Art × Sónar+D
MoN TAKANAWA / BOX300
Date
6.26 FRI
6.27 SAT
6.28 SUN
Programme
INSTALLATION
牧野の近年に制作された一連の作品は、機械学習の不完全性に由来する「計算上の捏造」と、それに応答するかたちで人間の記憶が投射される「知覚上の捏造」とを、音響空間において連鎖的に構成する試みである。このプロセスは、聴き手の内面に潜む「意味の輪郭」を持続的に誘発し、二つの不確実性が重なり合うことで、相互に補完しながら意味を生成する。立ち現れる意味そのものも、身体と機械の動的な関係のなかで絶えず変容し続ける。